ビビカは、扁平状の生地をカゴに巻いて装着するのでカゴのサイズや形状を問いません。 日本の着物と同じ原理を利用しています。 (着物は体系を選びませんよね!) 生地の上部を外側に折り返し、生地の周りの紐をカゴの円周と同じ長さまで絞ることで、カゴにジャストフィットさせます。 ※ Click here ビビカが装着できないタイプのカゴのご説明
かご内側のポケットの中に大型雨よけカバーが装着して入っています。 トップカバーは固定してあるので引っ張り出して、ハンドル方向に向かってかけるだけの簡単さ! トップカバーはシャワーキャップ形状で、周りはゴムになっていて、ストッパーでサイズの調整ができますので、かごのサイズに合わせることができます。 また、自転車がガタッ!となっても物が飛び出したりするのも 防ぐことができます。 荷物が沢山の時にいつ突然の雨に降られても安心です。 ※ Click here カバー手順写真
デザインは自転車が主人公! 自転車を引き立てるベーシックカラー4色! ご用意しました。 それに自転車のカゴカバーはアウトドアグッツ!なので、汚れの目立ちにくい色でのカラー展開。、 オプション装飾を選べるようにし、自転車とのコーディネートを楽しめるように致しました。 また、スソにはギャザーの寄せ具合でフリルが出せたりと シルエットもこだわりました。 ビビカは、カゴ全体を覆ってしまわないので、すっきりとした付け心地です。 籐のカゴに装着してもカゴの素材を生かすことができ、効果的にデコルテできます。
「かばんを自転車のかごに入れると底の角なんて引っかかったりいろいろして汚れたりほころびたりしやすいですよね」 ビビカは、カゴの内側をカバーするので、擦れたり引っかかったりせずにスルッとかばんを出し入れすることができます。 カゴの底は、隙間があり、雨水が抜けるようになっています。 ※ Click here カゴの内側の詳細な写真
どちらかがだめになってしまったら、交換購入できます。 その1 「Bibica」かごカバーは、かごカバーと、荷物を上から覆うTOPカバーがホックで着脱できるため、どちらかがだめになったら交換ができます。
使い方のバリエーション その1 かごの中身が見えないので、寒いときや、突然の雨に備え、簡易マフラーや、雨具、タオル等かごに保管しておくことができます。 (貴重品はだめですよ!) その2 自転車での愛犬の散歩にもビビカはとてもキュート! 愛犬をカゴに入れるときにカゴの底が網のままだとわいそうですよね! ビビカのトップカバーを出して底に敷けば愛犬用バックをわざわざ用意しなくてもOK!
6 ゴムの交換が可能 ゴムが伸びてしまって、交換できないのって嫌です。 女性の発想で、ゴムは交換できるように設計しました。 というよりも、ゴムはとても丈夫なものを使っております。
Bibicaのカゴカバー 特許登録番号 第42474739号
お天気の日は、自転車でちょっと、運動がてらお出かけ。 買い物だって行きます。 毎日の通勤にも・・・! そんなときかわいい自転車だったら、毎日がウキウキ♡
エコに繋がるので 自転車使います! できるだけ かっこよく乗りこなしたい!