今までのカゴカバーの装着感に満足していますか?
丸カゴ、四角カゴ、深いカゴ、浅いカゴ等、カゴの形状を問わず装着。 ビビカは、扁平状の生地をカゴに巻いて装着するためカゴのサイズや形状を問いません。日本の着物と同じ原理を利用しています。(着物は体系を選びませんよね!) 生地の周りの紐をカゴの円周と同じ長さまで絞ることで、カゴにジャストフィットさせます。 また、生地の上部を外側に折り返すため、カゴに固定する箇所は、たったの3箇所のみの簡単さです。 ※ Click here ビビカが装着できないタイプのカゴの説明と写真
雨の日に大きい荷物をカバーできなくて困ったことがありませんか?
ビビカは、簡単にカゴより大きい荷物をカバーする事ができます。 その秘密は、カゴの内側前方についているポケット! そのポケットの中に大型雨よけカバーが装着して入っていますので、引っ張り出して、ハンドル方向に向かってかけるだけ! 大型雨よけカバーは大き目のシャワーキャップ形状で周りはゴムになっていて、ストッパーでサイズの調整ができます。 荷物が沢山の時にいつ突然の雨に降られても安心です。 ※ Click here カバー手順写真
お気に入りに自転車にもカゴカバーが装着できる! もっとおしゃれな自転車カゴカバーがあってもいいと思いませんか?
ビビカは、カゴの上部のみ覆い、カゴの形を問わずにピッタリ装着できるので自転車のデザインを壊しません。 またカゴ全体を覆ってしまわないので、籐のカゴに装着してもカゴの素材を生かすことができ、効果的にデコルテできます。(写真左) ステッチ、テープ、リボンというオプション装飾をご用意してお客様の自転車とのコーディネートを楽しめるように致しました。 また、ビビカのスソにはギャザーの寄せ具合でおしゃれなフリルも演出できるようにし、シルエットもこだわりました。
大切な鞄をカゴにいれて、傷が付いてしまい後悔したことがありませんか?
ビビカは、カゴの内側を生地でカバーするため、荷物がカゴの網に引っかかったり、直接擦れません。 革の鞄も今までのカゴカバーと比べて安心して、入れることができます。(よくあるカゴカバーは、カゴの外側を覆うため鞄の傷を防止できませんでした)。 カゴの底は、雨水が抜けるようにあけてありますがトップカバーを出したまま底に敷いておけば、底もカバーすることができます。 ※ Click here カゴの内側の詳細な写真
愛犬との楽しい生活を演出して見ませんか? ビビカの利用のバリエーション
ビビカは色々な使い方のバリエーションが楽しめます。 冬は、駐輪中に手袋や、簡易マフラーを保管しておくことができます。(貴重品はだめですよ!) 春や夏には突然の雨に備えて、ポケットにレインコートを常備しておくこともできます。 自転車での愛犬の散歩にもビビカはとてもキュート! 愛犬をカゴに入れるときにカゴの底が網のままだとかわいそうですよね!ビビカのトップカバーを出して底に敷けば針金がむき出しにならず、ワンちゃんの爪や足の肉球が針金に食い込むのを防ぎます。愛犬用バックをわざわざ用意しなくてもOK!