自転車カゴカバー「ビビカ」を有効に、失敗なく、上手にお使いいただくための情報をこのページに集めました。
最近増えてきました、大きくて少し浅めのカゴです。このカゴに一般的な大きさのB4サイズのバックを入れました。普通サイズバックでも通常カゴよりこんなにはみ出してしまいます。
ビビカのカゴの内側にはポケットがあります。そのポケットの中に荷物を覆うトップカバーが装着して入っていますので引っ張り出します。実はポケットのフタがトップカバーに変身するんですよ!
トップカバーをポケットから出しきりました(5)。トップカバーは本体に、固定しているのでハンドル方向に向かって覆うだけの簡単さです。
カバーできました(7)。横から見るとこんな感じです(8)。荷物が大きいときも覆えるように、トップカバーは大きめに製作してあります。また、カゴの大きさもまちまちですので、ストッパーでトップカバーのサイズを調整できるようにしました。
1) ハンドルの間に付くカゴ
2) 表面に穴のないカゴ
3) 高さが10cmくらいのカゴ
5) 折りたたみ自転車のカゴ
自転車の色はとてもカラフル!赤やオレンジ、青、緑、茶色、シルバー、黒、白、ピンク、黄緑、黄色 ビビカもそんな自転車とのカラーコーディネートができるように装飾カラーのバリエーションを揃えました。 只今、ステッチと、テープ、リボンをビビカのスソに装飾できます。お色は下記の写真よりお選びいただけます
ビビカは、カゴの深さ32cmまで対応しています。カゴの底は水やごみがたまらないように覆ってません。
トップカバーをポケットにしまわずに出したまま底に敷くことで、カゴの底も覆うことができます。
カゴの内側の前方にポケットが付いています。このポケットの中に荷物を上から覆うためのトップカバーが入っています。
お勧めは100円ショップのパソコンを保護する、パソコンポーチ!、サイズもカゴの底に合わせやすく、スポンジ状で荷物も保護し、化繊なので、乾きやすいです。また、普通にタオルや手袋を底に保管しておくだけでも鞄の底を保護しますよ!
Way なんで、ビビカなの?ってよく聞かれます。 簡単に言うと、Bicycle Basket Caver (バイシクル、バスケットカバー) の頭文字の BBCがすぐに浮かびましたが、それだと海外の有名なテレビ局とまるっきり同じになってしまいます。うーん・・・と悩んだ末、 かわいくて、親しみがもてるように、女の子の名前をイメージして「BIBICA」としました。 ビビカって 「ビビッド(VIVID)」ていう響きに似通っています。 ビビッドという言葉を辞書で引くと 【VIVID [形動]生き生きとしているさま。鮮やかなさま 「―な描写」「―な配色」】とのこと ビビカは、健康的な自転車のアクセサリー! また、今の時代必要不可欠のECOである、自転車のアクセサリーですのでぴったりです! 自転車で走行するときは、きれいな空気を吸いたいので、「排気ガスをださない自転車に少しでも貢献できれば」と希望しています。 女性が思わず「かわいい!」といってくれるようなおしゃれな自転車のカゴカバー商品として皆様に認知して受け入れてもらえるように継続してがんばってまいります。 現在、4色(カフェブラウ、マロンブラウン、ブラック、ネイビー)。自転車に合わせやすいベーシックカラーで展開していますが、もちろん!! カラフルでセンスUPしたビビカを出せるように VIVID にがんばります!
ビビカのシンプルブラックです。ホームセンターで売っているかごに取り付けてます。 スソのフリルを伸ばして出さないように装着しました。
↑無印の自転車のカゴは深さが少し浅めで、四角くカゴカバーを付けにくい形状なのですが、ビビカはぴったり装着することができます。ビビカのシンプルなデザインが無印のシンプルなデザインとぴったり合ってお勧めです。サドルの黒と本体のクリーム色とのお色のコーディネートが素敵です。