1 丸、四角、カゴの形状を問わずぴったり装着できます。 同じようなママチャリでも、かごの大きさが微妙に(かなり?)違います。 ビビカは、扁平状の生地をカゴに巻いて装着するのでカゴのサイズや形状を問いません。日本の着物と同じ原理を利用しています。(着物は体系を選びませんよね!) 生地の周りの紐をカゴの円周と同じ長さまで絞ることで、カゴにジャストフィットさせます。 また、生地の上部を外側に折り返すため、カゴに固定する箇所は、たったの3箇所のみの簡単さです。 ※ Click here ビビカが装着できないタイプのカゴの説明と写真
2 簡単にカゴより大きい荷物をカバーする事ができます。 その秘密は、カゴの内側前方についているポケット! そのポケットの中に大型雨よけカバーが装着して入っていますので、引っ張り出して、ハンドル方向に向かってかけるだけ! 盗難防止にもなります。 大型雨よけカバーはシャワーキャップ形状で、周りはゴムになっていて、ストッパーでサイズの調整ができますので、自転車がガタッ!となっても物が飛び出したりするのも防ぐことができます。 荷物が沢山の時にいつ突然の雨に降られても安心です。 ※ Click here カバー手順写真
3 ビビカは色や、シルエット、デザインにもこだわりました。 デザインは自転車が主人公!自転車を引き立てるカラーご用意。それに自転車のカゴカバーはアウトドアグッツ!なので、汚れの目立ちにくい色を利用して、 オプション装飾を選べるようにしてお客様の自転車とのコーディネートを楽しめるように致しました。 また、スソにはギャザーの寄せ具合でおしゃれなフリルも演出できるようにし、シルエットもこだわりました。 ビビカは、カゴ全体を覆ってしまわないので、すっきりとした付け心地です。 籐のカゴに装着してもカゴの素材を生かすことができ、効果的にデコルテできます。(写真左)
4 カゴの内側をカバーするので、 荷物が網に引っかかりません。 「かばんを自転車のかごに入れると底の角なんて引っかかったりいろいろして汚れたりほころびたりしやすいですよね」 ビビカは、カゴの内側をカバーするので、擦れたり引っかかったりせずにスルッとかばんを出し入れすることができます。 カゴの底は、隙間があり、雨水が抜けるようになっています。 ※ Click here カゴの内側の詳細な写真
5 色々な使い方のバリエーションが楽しめます。 寒いときや、突然の雨に備え、簡易マフラーや、雨具を、タオル等保管しておくことができます。(貴重品はだめですよ!) 自転車での愛犬の散歩にもビビカはとてもキュート! 愛犬をカゴに入れるときにカゴの底が網のままだとかわいそうですよね!ビビカのトップカバーを出して底に敷けば針金がむき出しにならず、ワンちゃんの爪や足の肉球が針金に食い込むのを防ぎます。愛犬用バックをわざわざ用意しなくてもOK!
6 ゴムの交換が可能 他がなんともないのにゴムが伸びてしまって、交換できないのって嫌です。 女性の発想で、ゴムは交換できるように設計しました。 というよりも、ゴムはとても丈夫なものを使っております。 7 ストッパーでトップカバーのサイズ調節が可能 シャワーキャップのようにトップカバーでカゴの上部を覆うことができますが、かごの大きさがまちまちなので、ゴムにストッパーをつけてサイズを調整できるようにしました。
働くママのために 仕事を終えて、最寄り駅まで戻ってきたら、駅前の駐輪場から保育所へ・・・でも、その途中にちょっとした買い物をしたりすることがあります。保育所の前に停めておく時、買った物をわざわざ自転車から降ろすのは面倒だし、かといってそのまま素でかごに入れておいたら、取られてしまいそうだし・・・。こんなかごカバーがあれば、目隠しにもなるから便利だな~ってちょうど思っていた所です。雨も防ぐのでとても便利です。
わが家は車がないのでスーパーへの買出しは自転車で行きます。毎回自転車のカゴに乗り切らないほどの大荷物。カゴカバーはほしい商品です。でもかわいいデザインがなかったのでとてもうれしいです。
「茶×オレンジリボン」の元気カラーのビビカをつけて、自転車にまたがり颯爽と駆け抜ける私・・・スーパーまでの道のりが楽しくなりました。
エコも見た目から・・・!かわいくて持ちたくなるものを使うと、大事に使う精神が生まれ、結局は「物を大切」にするようになります。
カゴが丸型なのでなかなかサイズのあうカゴカバーがなくてこまっていました。
なんとかしてほしいチャリショッピング隊のために いつも買い物へは自転車で行くのですが、カゴに荷物が乗り切らないことが良くあります。後ろに子供が乗っていない時には、後にも乗せるのでそれでもいっぱい。雨のときは荷物が濡れてしまうし、段差があると卵やりんごなどに気を使いながら走らなくてはいけません。
盗難防止・雨よけカバーが機能的でかわいくなりました! フレアーは、カゴの上からふわっと覆うだけでとても簡単。 Bibica「フレアー」をつけて、盗難防止、雨よけをおしゃれに演出!
※ フレアーは、ビビカのトップカバーより小さめです。 いつも荷物が大きくて、しっかり雨からカバーしたい方はビビカをお選び下さい。 ビビカは、かなり大き目の荷物でも覆えるように作ってあります。
ふわっと覆うタイプなのでサイズが自在です。
4スミにリボンが付いていますので、カゴのサイズに合わせて、かわいくリボンに結んで下さい。 一度しっかり結んでしまえばその後はそのまま使えます。
← 横からの写真
大き目のカゴに装着して 写真を撮影しました。 標準のカゴでしたらサイズを問わずカバーできます。 ※新聞カゴサイズは×